SOU株式会社ソウ
AI Workflow / Video Factory

制作を、続けられる仕組みに。

つくる・届ける・振り返る。その流れを、一つにつなぐ。

毎回の手作業から、運用の仕組みへ

台本の作成、動画の制作、YouTube・Instagram・Facebook・Threadsへの投稿、実績の取得と検証までをつなぐ自社のワークフローです。カンバンで制作状況を把握し、繰り返す作業を自動化しています。

制作のルールや確認手順を仕組みに組み込み、特定の担当者の記憶や毎回の手作業に依存しにくい運用へ。人は、内容の確認や改善方針の判断に時間を使います。

  1. 01

    台本をつくる

    企画とルールに沿って構成・原稿を作成。

  2. 02

    動画にする

    素材・音声・字幕を組み立て、制作状況を管理。

  3. 03

    各媒体へ届ける

    媒体ごとの条件に合わせて投稿を実行。

  4. 04

    数字から振り返る

    観測値と取得状況を整理し、次の改善へ。

Video Factory / Operations summary

制作から投稿、振り返りまでを一つに。

2026.10.15 確認
1,27628日分の投稿成功記録(延べ)
4媒体YouTube・Instagram・Facebook・Threadsに対応
一気通貫台本 → 制作 → 投稿 → 数値確認

運用グループ別の観測値

グループ / 媒体投稿登録観測あり未観測再生数の中央値
A / YouTube685315981
A / Instagram69690122
B / YouTube14113652
B / Instagram66660121.5

表の対象:10月8日9時〜15日9時(日本時間)の投稿登録。28日分の記録は9月17日〜10月14日。投稿登録は媒体ごとの成功記録で、動画のユニーク本数や現在の公開状態を示すものではありません。

YouTubeは保存済み日別再生数の合計(最終指標日10月12日)、Instagramは累積の観測値(同14日)。未観測はゼロに換算していません。投稿後の経過時間が異なるため、この表だけで反応率や改善効果を比較することはできません。

運用データから再構成した公開用サマリーです。管理画面そのもののキャプチャではありません。チャンネル名・投稿URL・個別の動画は掲載していません。

生成して終わらず、確認して次へ

再生数だけでなく、媒体や投稿時期、データを取得できているかを分けて確認します。日々の運用データをもとに、内容と配信方法の検討を続けています。

開発でのAIの役割

Claude Codeを企画・制作フロー・デザインの中心に、Codexを実装・レビューの中心に活用しています。

制作・配信の自動化について相談する
Let's talk

そのアイデアを、一緒に形に。

AIの活用、DePINの導入、プロジェクトの協業についてご相談ください。

相談する